黒沼-劇場
くろぬま-げきじょう

Txt



08/08/02

約2年振りに映像ファイルをupしました。

wmv-5:48 海老からYEBIへ
wmv-3:43
ピラニア唐揚げ
wmv-4:19
「明るく生きる」
wmv-3:34
クサヤ

06/10/13


06/10/12 近況報告 (800k・3`30)

05/10/22

9ヶ月振りにDiary更新されました。

05/10/21 近況報告1 (700k・2`50)

05/10/21 近況報告2 (700k・3`56)


05/07/17

久し振りに黒沼氏と新宿で飲む。

最初は末広亭近くの「庄助」と言うお店。ここは割と安くて料理も美味しい。
もう10年以上通っている。

で二軒目に黒沼氏お目当ての屋台が満席だったので
近くの立ち飲み屋に入る事にした。



店前は若者で溢れかえっている。



飲み物はウコン酎や果実酒などがあり調理はこだわりの炭火焼き。
いかにも今流行の・・・・立ち飲み屋である。



若い女子が多数居るこのお店の様子は
黒沼氏にとって軽くカルチャーショックだったようだ・・・。



ウーロン酎一杯\430。牛モツ煮込み\480。
そしてモツ焼5本盛り。
立ち飲みとしては料金設定はかなり高め。

ただ当然味はたいへん美味である。



順番待ちの客まで現れるこの立ち飲み屋、
黒沼氏は何故かたいそうご立腹の様子。

その理由を尋ねると
黒沼氏曰く

「まず値段が高すぎる。
立ち飲みなのに酎一杯\430ってのは怒りを覚える。
座らせないのだから料理だって\200が上限だと思う」

「支払いが注文品と交換でなければ立ち飲み屋とは言わない。
その日の懐具合と相談できるからこその立ち飲みのはずだ」

「立ち飲み屋は若い女が来る所じゃない。
一日の仕事が終わった労働者やこれから夜勤で働きに出る労働者達が
一杯引っかけに来る、いわば日々の生活と共にある場所なんだ」

しめてお代は\3850だった。
「本来なら\2000台ですよ」と捨てぜりふを吐く黒沼氏


最近渋谷でもこの系統の立ち飲み屋は増えてきている。
時代の流れだと思うのだが黒沼氏は最後まで納得出来なかったようだ。

「立ち飲み屋」愛好家の黒沼氏にとって今までの最高の店は赤羽の立ち飲み屋だそうだ。

黒沼氏はこの金曜日に梁山泊のテント公演で韓国へ旅立つ。
帰国は9月の予定。

で双方のスケジュールを調整して
10月以降に赤羽の最高立ち飲み屋を案内してくれる事となった。



(若い女子集う立ち飲み屋も粋だと思うのだが・・・)


05/06/12

阿佐谷にて黒沼氏と飲食。

川奈が一人4杯までしか酒を販売しなくなってしまった。
悲しい・・・。

05/06/12 近況報告(700k・6`23)


これ以前はこちら



Free to Link
Copyright (C) 2002, zeicompany. All rights reserved.